ハウンドドッグの大友康平(50)が、前所属事務所のから
事務所に黙って営業したなどとして3214万円の損害賠償を求められている。
東京地裁で行われた裁判で大友側が反訴した。
大友側は「2005年春の段階で公演日程は未定で実現は不可能だった」
「04年12月にマザーからソロ活動を自由に行える許可を受けていた」と主張している。
バンドが解散する時というのは、「女」か「金」なんて言われていますが、
今回はおそらく「金」なんでしょうね…
熱いロックを売りにするハウンドドッグの大友康平だけに、
今回の騒動はマイナスイメージは避けられませんねぇ…
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